まだ完成していないものを、置いておく場所です。
つながりそのものを可視化するプロダクトです。
案件ごとの働きぶりや評価を、発注元の管理画面ではなく本人に紐づけて残す。だから、本人が持ち出して見せられる。
一緒に仕事をした人の言葉を、肯定のまま丁寧に扱う。